kintoneとSalesforceのデータを
Google BigQueryに自動連携させる方法

課題と導入効果

課題

業務工数の圧迫
kintoneからSalesforceへ手作業でデータを登録しているため二重入力が発生している。

ヒューマンエラーの多発
手作業のため記載漏れやミスが起こりがち。担当者の心理的負担も大きい。

エンジニア依存
データ加工処理をエンジニアに都度依頼しているため、データが扱えるようになるまでに時間がかかる。エンジニアのリソースも圧迫している。

効果

業務効率化
手作業が必要だったのが不要になる。

ヒューマンエラー撲滅
ダブルチェックが不要になり、人的ミスが大幅に減る。

エンジニア依存からの脱却
現場だけでいつでもデータの加工処理が行えるようになるため、エンジニアのリソースに都度依頼する必要がなくなる。

Reckonerワークフロー例

複数のデータソースを統合!各ツールで異なる管理項目名も、画面上で簡単マッピング後自動でデータインポート可能!

kintone+Excel→Salesforceへ自動連携